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医療・ケアの受け手になって考えたこと

【繋いで紡ぐ活動の輪】オン・ナーシング10号 メッセンジャーナースからのメッセージ第10回「メッセンジャーナース自身が医療・ケアの受け手になって考えたこと」(田口かよ子・兵庫)の中には、重要な問題提起がされている。全国の同志として、熟読しなければ・・。





姉の見事な幕引きの裏で起こったこと。

 

施設での死亡確認のありかたへの疑問、そして、ケアの受け手となった患者家族の心の揺れを自ら体験して思った。

改めて「懸け橋」という言葉の重さと難しさを感じたという。

閲覧数:74回2件のコメント

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2 Comments


とても不思議ですね。

死亡診断されていないからご遺体ではない。だから病院に搬送できる。翌朝医師が施設に出向いてくれたらいいことですよね。

母の最期は自宅でした。医師の確認ではなく、病院から看護師が訪問して、私達家族の申告した時刻が死亡時刻でした。

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おっしゃる通りなんです。田口さんもそのようにしてほしかった。そうしてもらったなら、ご家族も皆さん揃って、〝大満足〟だったことでしょう。

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