同志の発掘本の紹介

 

 メッセンジャーナースの応援者・鈴木浩(暮らしの映像社)氏は、大学を卒業後、就職もせず自転車で出発した。1969年のこと。「若い時しかできないことです。児童画展の成功を願っています」と後押しされ、1年後には約30の小学校から約500点の絵が……昭和の日本がそこにはあった。コロナ禍で、懐かしいあなたの学校、あなたの絵が見つかるかもしれない。


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