病理標本をデジタル化

堤寛先生からのメールです。


 クラウドファンディング【ヴァーチャル顕微鏡で病理標本をデジタル化して、世界へ学習提供する!】が9/9(71回目の誕生日)に公開されました。11/6までの58日間の勝負。医療の質の向上に向けた社会貢献事業とみなしていただけると幸いです。


* 堤先生と村松静子の出会いは30年前のこと。村松が依頼したテキサスから輸入の手拭き用アルコールパッドの効用を、快く調べて下さったのでした。その後、〝たすかっ手る〟という商品名で、数年にわたって販売されたのです。先生が東海大学医学部病態診断系病理学部門助教授の頃でした。

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