第15章・看護は死に逝く人とその家族の心情に近づける:武田美和


 全国メッセンジャーナースの会では、日本で初めて訪問看護を専門とする看護師による民間組織を設立し,在宅看護の基盤づくりに尽力した功績で「第43回ナイチンゲール記章」を受章された村松静子さんの著書『心と絆といのち』をメンバーで朗読しています。


 今回は武田美和さんの朗読で、第15章「看護は死に逝く人とその家族の心情に近づける」をお届けします。


 今後の掲載予定です。第16章「本心を手紙で伝える」(山田富恵さん)、第17章「看護の視点から考える脳死・臓器移植」(細井恵子さん)、第18章「看護行為に一貫して責任を持つ“一人開業”」(村松静子さん)、あとがき(仲野佳代子さん)です。


 これまでのバトン朗読は、以下に集約中です。お見逃しがありましたら、こちらからご覧ください。

https://www.facebook.com/watch/nursejapanNET/943802172939158/

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