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37 周年、とてもあたたかい会でした

在宅看護研究センター 37周年記念イベントのご報告です。



 奥山さんがペットボトルののし紙を作ってくださったように「感謝」です。いらっしゃれなかった方々の気持ちも有り難いものでした。

 初めておめにかかる方からも笑顔をいただき力もいただきました。 岩崎さんからのお話、お花を通じて💐人の生き方働き方暮らし方を…代表が永きにわたりお付き合いがある事が納得できました。いろいろな切り口を持ってみんな仕事をし生活するのですね。そこに私たちは関わらせていただいている…すごい事だと今更ながら(゚o゚;;

 会場ではバタバタしてしまいお見苦しい裏方で、失礼をしてしまった事が多かったと思いますが何とか終わることが出来たと思います。今日はまだ片付けが残ってますが、レセプトと共に新年度の最初の仕事です!  直接訪問をしてケアに関わることだけでなく看護を届ける方法、感じる方法、がある事をこれからも続けていきたいと思いますし、それがどのような結果を得ることができるのか?健康を守る者としてもう少し見えるようにしたいと思います。

 次は引っ越しです。仲野さん、細井さんのもと 訪問が滞りなく継続できるような状況で高田馬場へ移れる様に動ければと思っています。 (栗原)

 在宅看護研究センター37周年おめでとうございます!時空を超えて場を供した’’ありがとうの会“ は私にとって特別の体験となりました。  かつてのご家族が言っている「あの日の看護をつないでほしい。」と。同志のみんなが言っている「一緒にやろうよ、必要な時必要な看護を。」  村松代表の言葉をヒントに心の風景が一致した!今日から早速、具現化の日々です。 (菅野)




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