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取材を受けた月刊誌『なぜ生きる』
半世紀にわたる看護経験から辿り着いた1つの答えは……。磨き上げた看護の〝心とわざ〟を、メッセンジャーナースへ引き継ぎたい」という願いを込めて語っている。取材を受けた月刊誌『なぜ生きる』6月号は、5月20日頃からの発売予定。


「思いを繋ぐ・いのちを繋ぐ」
書き手として伝え、読み手となり考える。看護の真価を追求する総合誌【オン・ナーシング】5。「メッセンジャーナースからのメッセージ」同志からのバトンを受けたのは、愛媛県のメッセンジャーナース・渡邊八重子さんです。 「思いを繋ぐ・いのちを繋ぐ」...


第12回全国メッセンジャーナースの会総会のお知らせです
本年10月28日開催の第12回全国メッセンジャーナースの会総会のバトンを受けた、愛媛メッセンジャーナースの会から、開催に向けての第一弾のお知らせが届きました。 看護の科学新社、オン・ナーシング5では「メッセンジャーナースからのメッセージ第5回」。総会会長の渡邊八重子さんの〝...


第35回メッセンジャーナース研鑽セミナー
第35回メッセンジャーナース研鑽セミナーはハイブリッド方式に。


原山建郎氏の連載コラム
4月25日にアップされた連載コラム№159をお届けします。


「難病医療と我が人生」出版記念講演会
鹿児島市の妙行寺で4月23日(日)、福永秀敏先生の「難病医療と我が人生」の出版記念講演がありました。 福永先生は鹿児島県難病相談・支援センター所長で、NPO法人メッセンジャーナースかごしまの監事でもあります。 県内外から福永先生を慕う方々が80名を超えて集まってくださいまし...


3名のメッセンジャーナース誕生
本日4月23日、3名のメッセンジャーナース認定取得者が誕生しました。三重県にも待望のメッセンジャーナースが誕生! 認定メッセンジャーナースの活動が活発化。本年は、より強固な全国連携プロジェクトをめざします。 写真は、父ちゃんの「心の花束」から。


癒やしの空間に写真をアップしました
「【システムのスタッフは、今】皆様のご協力のもと無事に引っ越しが完了いたしました。」に掲載されている写真を癒やしの空間にアップしました。 奥山さんのコメントです。 「有り難うございました。そして本当にお疲れさまでした。 また新たな気持ちで頑張って参りましょう。」


原山建郎氏のコラムです
4月12日にアップされた連載コラム№158をお届けします。


尾﨑雄氏のコラムです
唐傘日記③ 地域医療の「革命」に共感する 訪問診療医の小堀鷗一郎氏(85)は雑誌『1冊の本』(朝日新聞出版)に「人それぞれの老いと死」を連載中だ。4月号「黒岩卓夫氏との対話」(前編)は若い医療人に読んで欲しい。 食道がん一筋の外科医だった小堀氏は60代半ばにして訪問診療医...


メッセンジャーナース研鑽セミナー
メッセンジャーナース研鑽セミナーのご案内です。


「難病医療と我が人生」が出版
福永先生が「難病医療と我が人生」と題した本を出版されました。4月23日に出版記念講演があります。 ポスターは、4月23日の出版記念講演になります。多くの方々より、ご返事を頂いております。 (NPO法人メッセンジャーナースかごしま 田畑千穂子)


看護小規模型事業所が夏に開設
枕崎市のメッセンジャーナース山下友香さんの看護小規模型事業所が、いよいよこの夏に開設されます。 そこで、メッセンジャーナースサロンの講師として30分程度、看多機を紹介してくださいます。 もし、よければ、遠隔でも参加できますので、ご参加ください。...


三重県の認定希望者がついに受講!
認定メッセンジャーナースの活動が活発化しています。 本年は、より強固な全国連携プロジェクトをめざします。あなたもメッセンジャーナースに! 第34回研鑽セミナー4月は、22・23日で終了です。 不在の都道府県は、山形県、群馬県、山梨県、石川県、福井県、滋賀県、三重県、和歌山県...


ラーニングスタッフ制の導入
看護師が今の時代に抱えている課題を解決していくためには、国家資格を取得し、一看護師として業務に携わるだけではなく、業務に携わりながらも、施設・在宅を問わない形で幅広く学ぼうという意気込みと心の広さが求められます。そんな中でも、...
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