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A認定者2名、SA認定者2名が誕生
4月19日、第46回メッセンジャーナース研鑽セミナーが終了し、広島県と東京都にA認定者2名、さらに佐賀県にSA認定者2名が誕生しました。


開業ナース、同志としての歩み
村松静子さんの「起業家ナースのつぶやき」を紹介しています。今回は「ともに創る幸せ2」です。


愛に対する飢えの方がはるかに難しい
原山建郎氏の新作『遠藤周作の「病い」と「神さま」』をお届けします。今回は、第七章「5.『日本のカルカッタ』で精いっぱいできること――遠藤順子さん」です。


5月末から新たな取り組みを始めます
在宅看護研究センターLLPでは、自らと対峙しながら、真の看護を見出したい人一人ひとりに合わせた独自の体験学習プログラムを始めます。


1月から3月に読まれた記事です
今年の初めから3月末までに読まれた記事を調べてみました。最もよく読まれた記事は、メッセンジャーナースとはでした。


ベットに休む父の顔は、安らかです
飛んで来たメールです。「呼吸停止前に父に『母さんに、よろしく伝えてね。ありがとう』と父に声をかけた際に、表情が穏やかな表情に変化しました」と綴られていました。


看護師の心に潜んでいるおごりの精神
「残しておきたい7人のコラム」から、村松静子さんの「起業家ナースのつぶやき」を紹介しています。今回は「看護の自立をはばむもの その5」です。


「上医医国、中医医民、下医医病」
原山建郎氏の新作『遠藤周作の「病い」と「神さま」』をお届けします。今回は、第七章「4.上医は国を医(いや)し、中医は民を医(いや)し、下医は病を医(いや)す」です。


こころガーデニングが始まりました
41年目を迎えた在宅看護研究センターで、看護ネット・ラーニング「こころガーデニング」が始まりました。途中からの参加OK。あなたのペースで開始可能です。


ともに創る幸せ
村松静子さんの「起業家ナースのつぶやき」を紹介しています。今回は「ともに創る幸せ」です。


赤十字講習100年 家庭から地域へ
赤十字情報プラザ(日赤本社1階)で、企画展「赤十字講習100年 家庭から地域へ ~家庭看護・健康生活支援講習のあゆみ~」が開催されています。


看護にお金を出すのは、当たり前のことなんだ
原山建郎氏の新作『遠藤周作の「病い」と「神さま」』をお届けします。今回は、第七章「3.看護にお金を出すのは、当たり前のことなんだ」です。


あなたもメッセンジャーナースに!
メッセンジャーナースの研鑽セミナーは、第46回を迎えます。
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