5月末から新たな取り組みを始めます
- 1 日前
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在宅看護研究センターLLPでは、自らと対峙しながら、真の看護を見出したい人一人ひとりに合わせた独自の体験学習プログラムを整備し、訪問看護ステーションに限らず、今の時代だからこそ求められているケアニーズに応じられるよう、2026年5月末から新たな取り組みを始めます。
「今の私では、看護のプロと胸を張っては言えない。実践と理論を融合させながら、自己対峙しつつ、人間的に大きくなる術を身につけたい。看護の受け手が認めてくださる看護のあるべき姿を見いだしたい」と真剣に考えているあなたが 働きながら学んでいける職場環境を整えました。
A. 語り合う「看護の力を活かす仕事を続けたい私の願い」
B. 第一期:短期集中非常勤体験:希望回数
(コーチングを受けながら、自分に合った勤務態勢を見いだす)
続けて体験希望の方は、第二期へ
C. 第二期:短期間練磨体験:希望回数
(自己の自立レベルを認識し、自ら作成したプランを修正し、サポートを受けながら実践する)
全過程のサポーターは、COOの松沼瑠美子です。彼女と連携し、必要時の生活相談及び学習相談・日時も含め、一人ひとりの思いを汲んで、コーチングをメインにフォローするのは、在宅看護研究センター代表の村松静子です。
*体験進行状況及び希望により、在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション非常勤スタッフ〜常勤スタッフへ、または開業ナーシング事業部の委託契約への道を拓くことも可能です。
お問合せは、📞03-5386-2427 又は zaitakullp@e-nurse.ne.jp




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