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「オン・ナーシング」第24号は6月30日発売です

  • 20 時間前
  • 読了時間: 2分

 看護の科学新社が発行している「オン・ナーシング」の最新号(第24号)は、6月30日発売です。

 表紙(右)と目次を紹介します。シリーズで展開している「メッセンジャーナースからのメッセージ」では、山下友香さんが「一分一秒でも多く幸せを感じられるように」とのタイトルで書かれています。ぜひご覧ください。


■往復書簡

第十六便 「秘そやかに進んでいくこと」と私たちの責任 梨木香歩+川嶋みどり


■看護時鐘 川嶋みどり

『力を抜く練習―動じない自分の養い方』に寄せて


■著者インタビュー

『梅ちゃん流 世直し看護教育論』〈第1回〉

梅川奈々さん


■「看護の可視化」からみた小説『青のナースシューズ』〈後編〉 藤岡陽子+勝原裕美子


■インタビュー

『看護覚え書き』に見出す看護のたゆたう流れ 川嶋みどりさん


■『「ナイチンゲール看護論」を基盤にした看護実践

第1回 「ナイチンゲール看護論」に魅せられて―ともに歩む30年 毛利聖子


■悩む,学ぶ,つながる

第1回 ジャーナリストがトラウマを学ぶ 河原理子


■心に残る食事ケア

第4回 食事ケアと変化 川端直子+原 等子


■オン・ナーシング・プラクティス 美須賀病院の実践 重見美代子/越智明美/壷内広美

関連論考 山本万喜雄


■伝えたいこと 森智子

第2回 私の出産


■メッセンジャーナースからのメッセージ 山下友香

第20回 一分一秒でも多く幸せを感じられるように


■いまこそ看護の本質を! 看護技術教育に対する意識改革への挑戦 梅川奈々

第11回 学生たちにどう寄り添うか


■青壮年期の人々のwell-beingにつなげるプレコンセプションケア

第12回 プレコンセプションケアにおけるコーチング心理学の活用と可能性 武田清香+永峰大輝


■看護と歴史を考える旅 鈴木紀子

大関和の看護の原点を訪ねて


■a writing life Peter-John

第8回 風、薫る


■行間の優れたケア―看護師の息づかいを言葉にする③ 梅田智子


■固定チームナーシング研究会地方会だより

現場で活かせるチーム運営 関東地方会


■私が読んだ本 『看護と思索』

「縄をなう」がごとき考察の書―ケアリングのとらえ方とわかり方 中嶋徹


■訪問介護はやんごとなきかな 伊達哲也

第4回 聴く力


■イチホのカンゴ! 児童相談所イチジホゴショになぜ看護師が必要か 三浦ユカ+新地功明

番外編 修士論文という名の戦場―イチホ看護師,修論執筆の舞台裏(後編)


記事: Blog2 Post

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