北海道で新たな活動が始まりました
- 1 日前
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メッセンジャーナースの活動の輪が、拡がり続けています。北海道で、新たな活動が始まりました。その名は『レッケひろば』です。

ACPだの人生会議だの何だのと言っても、周りが回るが本人は置き去り。
ましてやそれも死に方の話ばかりに注目されて、本来は人が生まれその瞬間から死に向かう人生をどう選びどう生ききるかという視点になんて全然ならないのが現実です。
できるだけ多くの方々に私が自分で生きた人生なんだ、失敗も後悔も自分で選んだことなんだと割り切って逝けることが大事だと思い、その伴走役として一人起業しようと思ったしだいです。
全く未開の江別市で、どうなっていくかは分かりませんが、まずは初めの一歩を踏み出そうと思いました。代表の『「自主逝」のすすめ』も読み返してます。メッセンジャーナースの本質、そこに私も少しはかかわれないかな〜って思ってます。
私もまだ介護真っ只中…仕事を始め、介護や時々孫の預かりなど、満身創痍の状態で、更に起業準備でなかなか進みませんでしたが、今回の特養経験で、背中を押された感じです。
店名は「レッケひろば」としました。レッケは孫5人の頭文字を並べたら、レッケと読めました。ひろばはひろみのひろ孫(未来)と私(個人)が集える場的な感じですね。
*連絡先はこちらの記事からどうぞ。



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