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チームが一つになって開催できました
10月5日の第3回「住み慣れた地域で生きるを考える市民の集い」を開催できました。NPOかごしまとしてもチームが一つになって開催でき皆で元気を頂きました。本当にありがとうございました。


求められる「極力自力」への支援
超高齢社会となってきているとき。高齢者も漫然とお世話を望んではいません。「精一杯、自分の持っている力を発揮させ過ごしたい!!」と。その持つ力を信じ、活かしてくれる人がいたら、それはどんなにか力強いことか。


第3回住み慣れた地域で生きるを考える市民の集い
NPO活動法人メッセンジャーナースかごしまが主催する「第3回住み慣れた地域で生きるを考える市民の集い」が10月5日に開催されます( パンフレット )。 「空席がある場合は当日参加も受け付けます」とのことです。また、遠隔ZOOMでの参加も可能です(先着50名、 申込画面...


あなたの最期はあなたが決める
本日、「熊本・生と死を考える会」30周年記念講演会が開催されます。在宅看護研究センターLLP 代表であり、全国メッセンジャーナースの会代表でもある村松静子さんが、「あなたの最期はあなたが決める」のテーマで講演されます。


第40回メッセンジャーナース研鑽セミナーⅤ、Ⅵ
第40回メッセンジャーナース研鑽セミナーです。


市民の集い『告知』第2回の続報です
第2回「市民の集い『告知』経験談をホンネで語り合おう」(助成:公益財団法人 在宅医療助成勇美記念財団)の続報です。 サブテーマは「 体験を音にバリアを持つ方の心の声を医療従事者へ繋ぐ~『告知』に纏わる体験を伝えたい 」です。 開催日...


たんぽぽ先生の在宅医療チャンネルから
たんぽぽ先生の在宅医療チャンネルで「メッセンジャーナースとは?」がテーマになっていました。


市民の集い『告知』、第2回は2025年2月8日です
本日、「市民の集い『告知』経験談をホンネで語り合おう」(助成:公益財団法人 在宅医療助成勇美記念財団)の第1回が無事に終了。医師や看護師を含め、46名の方にご参加いただきました。わずか1時間でしたが、8人の方の本音とチャットでのお言葉もあり、後押しされました。...


高齢者の慢性疾患における緩和ケア
日本臨床倫理学会「高齢者の慢性疾患における緩和ケア」ワーキンググループがまとめた書籍『高齢者の慢性疾患における緩和ケア』が発行されました。


オン・ナーシング Vol.3 No.4発売
オン・ナーシング Vol.3 No.4が発売されました。


市民の集い『告知』経験談をホンネで語り合おう
お待たせいたしました。「市民の集い『告知』経験談をホンネで語り合おう」(助成:公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団)のご案内です。 第1回2024年9月14日(土)午前11時~12時(オンラインのみ) 提案/武久明雄(元・会社員)&妻・利江子...


第40回研鑽セミナーⅢ「必要な医療 医療不信はなぜ起こる?」
第40回研鑽セミナーⅢ「必要な医療 医療不信はなぜ起こる?」


メッセンジャーナースフォーラムのご案内
第13回全国メッセンジャーナースの会総会で開催されるフォーラム「伝えたい! 看護でつながる心、絆、そしていのち」のご案内です。


第13回全国メッセンジャーナースの会のご案内
メッセンジャーナースの皆様。第13回全国メッセンジャーナースの会のご案内です。総会会長を務められる春山ともみさんからのメッセージです。


記憶に残る看護師さん
心ノ詩人:武久ぶくさんのXから、印象深い発信をご紹介します。
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