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1月から3月に読まれた記事です
今年の初めから3月末までに読まれた記事を調べてみました。最もよく読まれた記事は、メッセンジャーナースとはでした。


ベットに休む父の顔は、安らかです
飛んで来たメールです。「呼吸停止前に父に『母さんに、よろしく伝えてね。ありがとう』と父に声をかけた際に、表情が穏やかな表情に変化しました」と綴られていました。


看護師の心に潜んでいるおごりの精神
「残しておきたい7人のコラム」から、村松静子さんの「起業家ナースのつぶやき」を紹介しています。今回は「看護の自立をはばむもの その5」です。


「上医医国、中医医民、下医医病」
原山建郎氏の新作『遠藤周作の「病い」と「神さま」』をお届けします。今回は、第七章「4.上医は国を医(いや)し、中医は民を医(いや)し、下医は病を医(いや)す」です。


こころガーデニングが始まりました
41年目を迎えた在宅看護研究センターで、看護ネット・ラーニング「こころガーデニング」が始まりました。途中からの参加OK。あなたのペースで開始可能です。


ともに創る幸せ
村松静子さんの「起業家ナースのつぶやき」を紹介しています。今回は「ともに創る幸せ」です。


赤十字講習100年 家庭から地域へ
赤十字情報プラザ(日赤本社1階)で、企画展「赤十字講習100年 家庭から地域へ ~家庭看護・健康生活支援講習のあゆみ~」が開催されています。


看護にお金を出すのは、当たり前のことなんだ
原山建郎氏の新作『遠藤周作の「病い」と「神さま」』をお届けします。今回は、第七章「3.看護にお金を出すのは、当たり前のことなんだ」です。


あなたもメッセンジャーナースに!
メッセンジャーナースの研鑽セミナーは、第46回を迎えます。


"心からの愛と感謝をこめて……E家族"
村松静子さんの「起業家ナースのつぶやき」を紹介しています。今回は「点滴生活雑感」です。


平和は微笑みから始まります
原山建郎氏の新作『遠藤周作の「病い」と「神さま」』をお届けします。今回は、第七章「2.『医者の仕事は神父といっしょ。人間の魂に手を突っ込む仕事です』」です。


看護カウンセリングの確立を目指して
メッセンジャーナース会員向けの「メッセンジャーナースの自立」に、新たな投稿がありました。


夜間の介護と看護の連動・連鎖の実現へ
40年目を迎えた在宅看護研究センターは、新たな目標達成に向けて動き出しています。


開業看護婦育成研修の一期生も参加
3月19日開催の“集い”に、新宿の魅力ある民生委員と1990年開講の「開業看護婦育成研修」の一期生も参加。在宅看護研究センターの歴史を振り返る機会にもなりました。
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