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台風12号豪雨災害への対応報告です
鹿児島のメッセンジャーナースから、台風12号豪雨災害への対応についてご報告いただきました。


点滴してと願う妻、医師は約束だからと却下
連載「患者と医師の認識ギャップ考」の25回目です。楠尚子さんが「点滴してと願う妻、医師は約束だからと却下」のテーマで認識ギャップについて執筆しています。


看護師が被災現場で住民の体調確認
MBC南日本放送で、離島で長年島民を守って来たメッセンジャーナースの徳永さんの活動が紹介されていました。ここでも大活躍でした。


枕崎ホームカロンが二周年記念で大イベント
8月30日は、枕崎のホームカロンが二周年記念で、大イベントを開催します。地域の200名は集まる企画へ。メッセンジャーナースは10名前後応援に入ります。


被災者支援を8月末まで継続します
鹿児島のメッセンジャーナースの田畑さんから、豪雨災害発生報告のその2が届きました。お疲れ様です。情報共有をありがとうございます。


珍しい病気だから医師は手術したいんでしょ
連載「患者と医師の認識ギャップ考」の24回目です。春山ともみさんが「珍しい病気だから医師は手術したいんでしょ」のテーマで認識ギャップについて執筆しています。


第14回全国メッセンジャーナースの会総会は11月1日です
メッセンジャーナースの皆様、第14回全国メッセンジャーナースの会総会は11月1日です。


鹿児島県の各地で河川が氾濫しています
鹿児島県のメッセンジャーナースから、メールがありました。豪雨災害発生の鹿児島で、NPO法人メッセンジャーナースかごしまも支援に入っています。


医療者と患者・家族が離れてしまっている
連載「患者と医師の認識ギャップ考」の23回目です。鈴木紀子さんが「医療者と患者・家族が離れてしまっている」のテーマで認識ギャップについて執筆しています。


特別講演「納得する生き方」
一般社団法人らふからのご案内です。9月16日(火)19:30から「夜の茶話会オンライン」を開催します。緩和ケア医である大坂巌先生の特別講演「納得する生き方」です。


夕べのレコード鑑賞会in思索空間アンシャンテ
遠藤周作文学館からのお知らせです。9月20日(日)17時30分から、夕べのレコード鑑賞会in思索空間アンシャンテを開催します。


自宅に帰りたい、でも家族に負担がかかる…
連載「患者と医師の認識ギャップ考」の22回目です。田口かよ子さんが、「自宅に帰りたい、でも家族に負担がかかる…」のテーマで認識ギャップについて執筆しています。


『極力自力』の意思表示とその輪を拡げる
メッセンジャーナースの新たな活動として、介護予防懸け橋ネット『極力自力』を展開中です。


戦後80年を迎えたこの夏
原山建郎の連載コラム「つたえること・つたわるもの」のNo.196です。


「看護師さんに看取ってほしいのです」
「患者と医師の認識ギャップ考」の21回目です。村松静子さんが、「看護師さんに看取ってほしいのです」のテーマで認識ギャップについて執筆しています。
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